目標達成コーチング体験セッション詳しくはこちら

【20代】大手企業に転職を成功させる5つのポイント|20代後半からの戦略・おすすめ業界を解説!

【20代】大手企業に転職を成功させる5つのポイント|20代後半からの戦略・おすすめ業界を解説!

「20代で大手企業に転職ってできるの?」

「20代で大手企業に転職をするとどんなメリットやリスクがあるの?」

このようなお悩みを、徹底的に解消していきます!

この記事を読んで解決できるお悩み
  • 20代で大手企業へ転職をするときのポイントやコツがわかる
  • 20代で大手企業で働く具体的なメリットやリスクがイメージできる

この記事を読むことで、20代で大手企業に転職をするために必要な情報がわかるようになります!

これから大手企業に転職をして年収アップやワークライフバランスの確立を目指したい20代の方は、ぜひ参考にしてください!

この記事を書いた人

山田 夏輝

コーチング事業を運営する会社を経営。コーチング会社と英語コーチングの会社のCMOも兼任。ポジウィルで元キャリアコーチとして勤務。コーチング実績は300人・600時間以上・満足度9.1。GCS認定プロフェッショナルコーチ。

達成したい目標がある方向け!
無料LINE登録でプレゼント!
目標とToDoの明確化シート

\こんなことがわかるようになります!/

・あなたの強み・弱み・価値観
・将来の理想のキャリアプラン
・キャリアプランから逆算した目標設計
・目標達成のためにやるべきこと
・毎月のToDo設定

\ 目標とToDoの明確化シートを受け取る /

目次

20代でも戦略的な準備次第で大手企業への転職は可能

キャリアと英語で書かれたブロック

「大手企業への転職なんてまだ早いかも…」と思っていませんか?

実は、20代でもしっかりと戦略を立てれば大手企業への転職は十分に可能です。

ただし、大手企業は人気があり競争率も高いため、自己分析や書類・面接対策に戦略が必要になります。

キャリアの軸を整理し、あなたの強みを言語化できれば、ポテンシャル採用のチャンスをつかむことができます。

なつき

ぜひこの記事で20代での大手企業への転職の戦略について確認しておきましょう!

20代で大手企業への転職の実情

割合をイメージした画像

20代で大手企業への転職について、知っておきたい情報やデータについていくつかご紹介します!

大手企業とは

「大手企業」とは、単に有名というだけでなく、売上規模・社員数・社会的信頼の高さなど複数の要素で安定している企業を指します。

一方で、中小企業は中小企業基本法によって「資本金の額または出資の総額が5,000万円以下の会社または常時使用する従業員の数が100人以下の会社および個人」が中小企業の定義となっています。

よって、中小企業ではない、それ以上の規模がある企業を大手企業と呼ぶことになります。

大手企業の割合

日本の企業のうち、実は大手企業は全体のわずか0.3%ほどしかありません。

つまり、ほとんどの人は中小企業で働いているというのが現実です。

そのため「大手に入りたい」と思う人が多くても、枠自体は非常に限られています。

ただし、業界によっては若手の採用を積極的に行う大手もあり、IT・メーカー・金融などはチャンスが広がっています。数字だけを見て諦めるのではなく、業界研究とタイミングが重要です。

大手企業の平均年収

大手企業の平均年収は、おおよそ600万〜700万円前後とされています。

中小企業と比べると100万〜200万円ほど高く、安定した昇給制度があるのも特徴です。

とはいえ、入社初期の20代では400万〜500万円台が一般的で、実績を積むにつれて段階的に上がっていくイメージです。特に営業職やコンサル職など成果が数字で見えやすい職種では、若手でも高年収を狙うことができます。

20代で大手企業に転職をするメリット

メリットと英語で書かれたブロック

20代で大手企業へ転職を考える人は増えています。社会人としての基礎もできてきて、「次はより良い環境で成長したい」と思う時期ですよね。

ここでは、20代が大手企業で働くことで得られる代表的なメリットを紹介します。

安定した給与と福利厚生が手に入る

大手企業の一番の魅力は、やはり「安定した給与と福利厚生」です。

給与水準は中小企業より高めで、賞与や昇給制度もしっかり整っています。住宅手当や家族手当、退職金制度、企業年金など、長く働くほど安心できる仕組みがそろっているのも特徴です。

さらに、休暇制度や健康サポートも充実しており、ワークライフバランスを取りながらキャリアを築けます。

安心して働ける環境が整っているのは、大手ならではの強みです。

大規模プロジェクトや影響力のある仕事に関われる

大手企業では、社会的な影響力が大きいプロジェクトに関わるチャンスがあります。

若手のうちは一部の業務を担当することが多いですが、自分の仕事が多くの人に届くというやりがいを感じられます。

大規模なチームで動くため、異なる専門分野の人たちと協力しながら成果を出す経験が積めるのも大きな学びがあります。

ネームバリューが将来のキャリアに有利

大手企業で働いた経験は、転職市場でも強力な“ブランド”になります。履歴書に名前を載せるだけで評価が上がることもあり、次の転職や独立を考えたときに有利に働きます。

また、大手企業出身者は業界内外でのネットワークも広がりやすく、信頼を得やすいのもポイントです。

「あの企業で働いていた人なら信頼できる」という印象を持たれやすく、キャリアの選択肢が増えるのは大きなメリットといえるでしょう。

20代で大手企業に転職をするデメリット・注意点

注意マークが書かれた黄色いステッカー

もちろん、大手企業にも注意しておきたいポイントがあります。安定している反面、スピード感や柔軟性を求める人には物足りなさを感じることもあります。

ここでは、20代が転職前に知っておくべき大手企業ならではのデメリットを整理します。

成長スピードが遅く感じることがある

大手企業では、業務が細分化されているため、1人あたりの担当範囲が限られるケースが多いです。

そのため、「自分の成長が遅い」と感じる人も少なくありません。20代の若いうちに幅広い経験を積みたいタイプの人にとっては、物足りなく感じることもあるでしょう。

ただし、裏を返せば専門性をじっくり磨ける環境でもあります。短期的な成長よりも、長期的なキャリア形成を意識することが大切です。

人が多く出世の競争が激しい場合がある

大手企業では人数が多い一方で出世のポストは限られていることも多いため、出世競争はどうしても激しくなります。

成果を出しても昇進までに時間がかかることがあり、評価のスピードにギャップを感じる人もいます

ただ、最近では成果主義を導入する企業も増え、20代のうちからチャンスをつかむ人も少なくありません。

転勤や移動で希望のキャリアが実現できない可能性がある

大手企業では、組織全体のバランスを重視するため、20代でも希望とは異なる部署への異動や転勤が発生することがあります。

特に総合職では転勤が前提となるケースも多く、希望のライフスタイルとの両立が課題になることもあります。

もし「特定の地域で働きたい」や「専門職としてキャリアを積みたい」という希望がある場合は、職種別採用やエリア限定職を選ぶのが現実的です。事前にキャリアプランを整理しておくことで、後悔のない選択ができます。

20代で大手企業に転職をするべき人の特徴

チェックマークが書かれたブロック

実は、大手企業への転職が向いている人には、いくつかの共通点があります。

ここでは、20代で大手企業を目指すべきタイプを具体的に紹介します。

自分がどのタイプに当てはまるか、ぜひ考えながら読んでみてください。

安定した環境で腰を据えてキャリアを築きたい

安定した環境で長く働きたい20代には、大手企業がぴったりです。

給与や福利厚生が整っているだけでなく、研修制度や評価制度も体系的に設計されているため、安心してスキルアップができます。

特に20代のうちは、環境が安定していることで仕事に集中しやすく、結果的にキャリア形成の基盤を築きやすいです。

将来的にキャリアの幅を広げたい

将来的に転職や独立、異業種への挑戦を考えている20代にも、大手企業での経験は大きな武器になります。

大手企業で得られるのは、知名度だけでなく、体系的な業務スキルやマネジメント経験、社内外の人脈が挙げられます。

これらはどんなキャリアに進んでも役立つ普遍的なスキルになります。

20代のうちに「大手でのネームバリューを固めておきたい」「基礎を固めてから次のキャリアを考えたい」という人には、大手企業での経験がキャリアの土台となるでしょう。

チームで成果を出すのが得意

大手企業はチームで進める仕事が多く、協調性やチームワークが得意な20代に向いています。

1人で成果を出すというより、部署全体やプロジェクト単位での達成感を味わえるのが特徴です。

多様な人と関わる中で調整力やコミュニケーション力が磨かれるため、人との連携を大切にするタイプには働きやすい環境です。

「仲間と一緒に大きな成果を出したい」と考える人にとって、大手企業は成長のチャンスが多い職場といえるでしょう。

20代で大手企業に転職を成功させる5つのポイント

光っている電球をイメージした絵

20代で大手企業に転職するには、しっかりとした準備と戦略が必要です。

ここでは、20代が大手企業への転職を成功に導くための5つの具体的なポイントを紹介します。

転職の目的とキャリアの方向性を明確にする

20代が大手企業に転職するためにまず大切なのは、「なぜ大手企業に転職したいのか」を明確にすることです。

安定を求めるのか、成長環境を求めるのかによって、選ぶ企業も変わります。目的があいまいなままだと、面接で説得力を持って話すことができません。

あなたのキャリアビジョンを整理し、「3年後・5年後にどうなりたいのか」を言語化しておくことが、採用担当者に響く自己PRにつながります。

大手企業への転職の目的の例
  • 安定した収入と福利厚生を得たい
  • ワークライフバランスを整えたい
  • 成長できる環境に身を置きたい
  • 幅広い経験を積んでキャリアの幅を広げたい
  • 社会的に影響力のある仕事をしたい
  • チームワークを大切にできる環境で働きたい

業界研究と企業理解を深める

大手企業ほど、求める人物像やカルチャーが明確です。そのため、20代の大手企業への転職では業界全体の動きや企業ごとの特徴をしっかり調べることが重要です。

たとえば同じ「メーカー」でも、BtoBとBtoCでは求められるスキルが違います。

OB訪問や口コミサイトを活用して、リアルな働き方を知るのも効果的です。

表面的な情報ではなく、あなたとの相性を見極めたうえで応募することで、選考通過率がぐっと上がります。

業界研究で調べたいこと
  • 業界の全体構造
  • 業界のトレンド・成長性
  • 競合の特徴・違い
  • 業界特有の働き方や風土
  • 必要なスキル・資格
企業研究で調べたいこと
  • 企業のビジョン・理念
  • 事業内容と主力サービス
  • 経営戦略と今後の方向性
  • 社風・組織文化
  • 評価制度・キャリアパス
  • 福利厚生・働きやすさ
  • 競合他社との違い(ポジション)

大手企業の子会社・関連会社にも応募をする

「大手企業に入りたいけどハードルが高い」と感じる20代は、グループ会社や関連会社への応募も視野に入れましょう。

近年は、親会社とほぼ同じ水準の待遇や教育制度を用意している子会社も多いです。

まず関連会社で経験を積み、その後に本体企業へキャリアアップするケースも珍しくありません。

いきなり本社に絞り込むよりも、グループ全体でチャンスを探す方が現実的です。

ベンチャー要素もある大手企業を狙う

最近では、大手企業の中にもスタートアップ的なスピード感を重視する会社や部署が増えています。

こうした「ベンチャー×大手」のハイブリッド企業は、安定と挑戦の両方を求める20代におすすめです。

社内で新しいことに挑戦したい人や、柔軟な働き方をしたい人にとっては、理想的な環境といえます。あなたの成長意欲を活かせるポジションを見つけるのがポイントです。

なつき

メガベンチャーなども大手要素とベンチャー要素があり、採用も積極的に行なっているのでおすすめです!

転職エージェント・キャリアコーチを活用する

大手企業の選考は倍率が高く、書類や面接のレベルも厳しい傾向があります。そのため、転職エージェントやキャリアコーチの力を借りるのも大手企業に転職をしたい20代に効果的です。

エージェントは非公開求人を紹介してくれるだけでなく、企業ごとの選考傾向や面接対策もサポートしてくれます。キャリアコーチを利用すれば、自分の強みを言語化し、キャリアの方向性を明確にできます。

一人で悩むよりも、プロの支援を受けることで転職成功率は格段に上がります。

20代でも転職がしやすい大手企業の業界・職種

様々な業種・職種があることをイメージした画像

「大手企業に転職したいけど、20代でもチャンスはあるのかな?」と思う人は多いですよね。実は、若手を積極的に採用している業界や職種は意外と多くあります。

ここでは、20代が比較的転職しやすい大手企業の業界と職種を紹介します。

20代でも転職がしやすい大手企業の業界・職種
  • IT・Web業界
  • 人材業界
  • 営業職
  • 不動産業界
  • 金融業界

IT・Web業界

IT・Web業界は、求人数も多く20代の転職者に最もチャンスが多い分野のひとつです。人材不足が続いており、未経験からでも育成前提で採用する大手企業が増えています。

エンジニア職だけでなく、Webマーケティングやカスタマーサクセスなど幅広い職種があり、若手でも成果を出しやすい環境です。

また、実力主義の文化が根付いているため、年齢に関係なく早期にキャリアアップできる可能性もあります。柔軟な働き方を望む20代にも向いている業界です。

転職のポイント
  • 未経験でも基礎的なITスキル(Excel、HTML、SQL、Googleツールなど)を学んでおく
  • 自分の得意分野を早めに見極める
  • ポートフォリオや実績を可視化する

人材業界

人材業界は、コミュニケーション力や提案力を活かしたい20代に向いています。

大手の人材会社では、営業職やキャリアアドバイザーとして若手の採用が活発です。特に20代は、求職者や企業担当者との年齢が近いため、信頼関係を築きやすいという強みがあります。

成果が数字で見える仕事なので、努力次第で早期に昇進も可能です。多様な業界の知識を身につけられるため、キャリアの選択肢を広げたい人にもおすすめです。

転職のポイント
  • コミュニケーション力と誠実さをアピール
  • 数字への意識を持つ
  • “人のキャリアを支えたい”という動機を明確にする

営業職

営業職は、どの業界でも20代の採用が多く、経験よりも「人柄」や「意欲」を重視されやすい職種です。

特に大手企業では、育成プログラムが整っており、営業未経験でも一から学べる環境が整っています。

顧客対応を通じて提案力やコミュニケーション力が磨かれ、将来的にはマネジメント職や企画職へのキャリアチェンジも可能です。成果が評価されやすいため、若いうちから実力で評価されたい人にぴったりです。

転職のポイント
  • 業界を絞る前に「営業スタイル」を理解する
  • コミュニケーション+課題解決力を示す
  • 数字への意識や成果の再現性を伝える

不動産業界

不動産業界は、景気に左右されにくく、20代のうちから高収入を狙いやすい分野です。

大手不動産会社では、営業職や管理職候補として若手を積極的に採用しています。成果が数字で明確に見えるため、努力がそのまま評価につながるのが魅力です。

さらに、宅建(宅地建物取引士)などの資格を取得すれば、キャリアの安定性も増します。成果主義の環境で挑戦したい20代には、成長と報酬の両方を得られるチャンスがある業界です。

転職のポイント
  • 営業スキル+誠実さが評価される
  • 資格取得が大きな武器になる
  • ライフイベントに寄り添う姿勢を見せる

金融業界

金融業界は、信頼性と誠実さが重視される業界で、20代の採用も多く行われています。

特に銀行や証券会社、保険会社などでは、若手を一から育てる研修制度が整っており、安定したキャリアを築けます。

営業職を中心に、法人対応や資産運用の提案など、幅広い分野で成長できる環境があります。

堅実なキャリアを積みたい人や、数字を扱う仕事が得意な人にはぴったりです。安定性と将来性を両立したい20代におすすめの業界です。

転職のポイント
  • 誠実さと信頼感を重視される
  • 数字・データへの強さをアピール
  • 資格や専門知識で差をつける

20代後半でも大手企業に転職はできるか

企業のビル

結論から言うと、20代後半でも大手企業への転職は十分に可能です。

むしろ、社会人としての基礎スキルが身についている20代後半の時期は、「即戦力+ポテンシャル」を評価されやすい年代といえます。

ポイントは、あなたの経験やスキルをどのようにアピールするかです。

単に「スキル不足」と感じるのではなく、これまでの仕事で培った成果や考え方を具体的に伝えることが大切です。

転職市場では、柔軟に成長できる20代後半の人材が高く評価されています。

20代で大手企業に転職をするなら自己理解が必須

頭の中のひらめきをイメージした画像

20代で大手企業に転職したいなら、「自己理解」が成功のカギになります。

なぜ大手に行きたいのか、どんな環境で自分が力を発揮できるのかを明確にすることで、面接での説得力が一気に増します。

自己理解が浅いと、「なんとなく大手に入りたい」という印象を与えてしまい、採用担当者には響きません。

これまでの経験・得意なこと・価値観を整理し、自分がどんなキャリアを描きたいのかを言語化しましょう。

20代の自己理解のきっかけとして、キャリアコーチングの無料相談がおすすめです。ぜひ以下の記事より気軽にキャリア相談に参加してみましょう。

20代での大手企業への転職についてよくある質問

Q&Aと書かれた付箋

20代での大手企業への転職についてよくある質問とその回答についていくつかご紹介します!

20代前半でも大手企業に転職できる?

20代前半でも大手企業に転職することは可能です。

社会人経験が浅くても、成長意欲やコミュニケーション力を重視する企業は多くあります。

ポテンシャル採用の枠を狙い、自分の強みを具体的に言語化して伝えることが成功のカギです。

20代で転職回数が多いと不利になる?

20代で短期離職を繰り返している場合は不利になる場合が多いです。

しかし、回数よりも「転職の目的」と「一貫したキャリア軸」が大切です。理由が明確で前向きなものであれば、複数回の転職でも問題ありません。

自己分析を丁寧に行い、納得感のある説明を用意しましょう。

面接で「なぜ大手企業を選んだのか」はどう答えるべき?

「安定しているから」だけでは弱い印象になります。

大手の環境で何を学び、どんな成長を実現したいのかを具体的に話すことで、主体的な姿勢を伝えることができます。

20代でも大手企業への転職は可能だが戦略的な対策が必要

20代で大手企業に転職をするための具体的な方法や知っておきたいポイントについて解説をしました!

この記事のまとめ
  • 20代でも大手企業への転職は可能だが戦略的な対策が必要
  • あなたのキャリア軸を明確にして「なぜ大手なのか」を言語化することが最初のステップ
  • 業界や企業の特徴をしっかり研究し、あなたの強みがどの分野で活かせるかを具体的に把握しておくことで、応募の精度が高まる
この記事もおすすめ

「行動したいのになかなかできない」「達成したい目標がある」という方は、以下の特典もぜひチェックしてみてください!

達成したい目標がある方向け!
無料LINE登録でプレゼント!
目標とToDoの明確化シート

\こんなことがわかるようになります!/

・あなたの強み・弱み・価値観
・将来の理想のキャリアプラン
・キャリアプランから逆算した目標設計
・目標達成のためにやるべきこと
・毎月のToDo設定

\ 目標とToDoの明確化シートを受け取る /

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次